【高額当選間違いなし!?】島田秀平氏の「幸運を呼ぶ億万長者の線」の都市伝説に注目!

宝くじお役立ち情報

こんにちは。ミキです。

私は島田秀平さんのことが好きなんです。

宝くじを買うので運気を気にしてるんですが、島田さんって手相でおなじみじゃないですか。

だから「今の自分の手相は宝くじを買うのに適しているかな」なんて思いながら、彼の本を読んでるんです。

 

そんな島田さんですが、2021年の9月に放送された「やりすぎ都市伝説」で興味深いことを話していました

他の方にも知ってほしくで、今回取り上げさせてもらいます。

宝くじファンの人は必見ですよ。

幸運を呼ぶ億万長者の線とは?

その「やりすぎ都市伝説」で取り上げられていたのが「幸運を呼ぶ億万長者の線」というものなんです。

「ミリオネアライン」なんて呼ばれているそうですが、なんとすごいことが連発しているラインが日本を縦断しているんですよ。

詳しくお話しますね。

高額当選を出している売り場のライン

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2021/025085.html

「幸運を呼ぶ億万長者の線」とは、上記の写真のとおりに東京方面から九州方面まで一直線に伸びたラインのことを指しています。

そしてその線上にある、宝くじ売り場で、高額当選が近年頻発しているんです!

 

たとえば「1」に該当するジョイフル本田千葉ニュータウン店は、19年東京2020大会協賛くじで115,000万円が当たっています。

5」はふぁすと長篠店で13年サマージャンボで17億円が出ています。

10」は花畑チャンスセンターで、12年西日本幸運の女神くじで11億円が出ています。

 

つまりこのライン上にある宝くじ売り場で購入すれば、高額当選が出る可能性が高いということ!

でも気になるのが、なぜそのラインに高額当選が出ているのか、ですよね。

なぜ高額当選が続いている?

実は、上記したラインは「龍脈」と呼ばれています。

龍脈とは、大地から流れ出るエネルギーで出来るルートとされており、富士山を中心に東西に流れているのです。

パワーが高まっている場であり、今後も高額当選が続く可能性は高い、と島田さんは述べていました。

特におすすめの売り場もご紹介

「やりすぎ都市伝説」では、さらに突っ込んで億万長者線上にあり、特にここ10年高額当選を連発しているおすすめ売り場を紹介していました。

その売場とは、茨城県水戸市の商店街にある「糸久たばこ店」です。

 

小さな売り場なのにナンバーズやロト、さらにはジャンボ宝くじが当たっているとのこと!

 

さらに注目なのが、看板猫の「ハチ」です。

なんと眉毛があり八の字をしています

また宝くじを買った後に、その「ハチ」の額を触ると高額当選が出ている、といった話まで!

 

島田さんも言っていましたが、「信じるか、信じないかはあなた次第です。」

興味がある方は、ちょっと足を伸ばしてくじを買いに行ってはいかがでしょうか。

島田秀平氏による金運アップの手相をご紹介!

引用:https://www.o-uccino.jp/article/posts/78545

島田さんといえば手相芸人でおなじみなわけですが、実は金運に関わる線についても詳しく教えてくれています。

特に重要なのが、上の画像で赤く記されている金運線です。

その金運線が、長ければ長いほど金運が良いとのこと!

実際に、宝くじで高額当選を果たした方は、なんと手首の方までくっきり入っているそう…。

 

私も何度も調べてみましたが、さすがに手首まではありません…。

ただ自分で書くと良い結果につながるとのことなので、実は宝くじを買う前には必ず書くようにしているんですよ。

そのおかげか、ロトやナンバーズを定期的に当てているんです♪

幸運を呼ぶ億万長者の線上にある売り場でロト・ナンバーズを買いませんか?

島田秀平さんのお話を紹介しましたが、実践してみたくなりましたか?

ミキはものすごく興味があります。

幸運を呼ぶ億万長者の線上にある売り場を狙おうと思います!

 

ただ私が狙うとすると、ロトとナンバーズです。

ロトとナンバーズは数字選択式なので、自分で選べるんですね。

もちろん自分で予想しても当たらないので、ロト予想サイトを活用しています。

 

当たりまくっているので本当は教えたくないんですが、「神風」というサイトがめちゃくちゃ勢いに乗っているんです。

1222()のナンバーズ4ですが、2倍ストレートで2191,800円の情報が出たばかり。

私も検証しているので、もしよかったらそちらも合わせてチェックしてみてください。

気になった方は、以下のバナーから公式サイトも確認してくださいね。

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